DMAEの小顔効果がスゴイ!顔つきが変わる&顔痩せ効果も?

 

アセチルコリンの筋肉を引き締める働きにによって、顔のリフトアップに効果があるとされるDMAE化粧品。

 

それに付随して、顔痩せ小顔顔つきがシャープになるなどの副次的な嬉しい効果も期待できます。

 

顔が太る、太って見える原因も合わせて紹介するので、なぜDMAE化粧品が有効なのかを1つずつ確認してみましょう。

 

 

顔が太る原因を知っておこう

 

顔が太る、もしくは太って見える原因は、以下のようなものが考えられます。

 

・むくみ

大量の水分を摂取するなりして血液中の水分量が多くなり、細胞間質液と血管内の水分のやり取りがうまくいっていない状態です。

 

ちょっと難しい書き方をしましたが、要は血の流れが滞り、血管の周りにある細胞液に水分が多く行ってしまい、膨らんでいるということです。

 

原因としては飲酒、塩分の摂りすぎ、長時間の座りっぱなし等です。

 

・筋肉の衰えや肌の劣化による顔のたるみ

顔の皮膚が下に引っ張られ太く見えてしまういわゆる「おばさん顔」、「ブルドッグ顔」というやつです。

 

身体の筋肉は骨に直接くっついていますが、顔の筋肉は皮膚についています。つまり、顔の筋肉が衰えて支える力が弱くなっていくと皮膚が重力に引かれて垂れていくということです。

 

他にも長期的な紫外線による肌の内側へのダメージもたるみの原因になります。

 

・食べ過ぎで太った

単純にして明快です。食べ過ぎによるエネルギー過剰摂取状態です。当たり前ですが、身体だけでなく顔ももちろん太りますよ。

 

DMAE化粧品には顔痩せや小顔に効果があるのか

 

顔が太る、太って見える原因を確認できたところで本題です。DMAE化粧品のどのような働きによって上記の原因を克服し、顔痩せや小顔、顔つきをシャープにしてくれるのでしょうか。

 

血行促進作用

顔のむくみの原因は血流が滞ることにあります。DMAEには血行を促進させる働きがあるため、むくみの解消が期待できます。

 

普段から顔がむくんでしまっている人には、顔痩せ、小顔効果があると言えるでしょう。

 

また、血行が良くなることによって肌質、くすみの改善、新陳代謝の向上にも繋がります。

 

DMAEの筋肉引き締め作用

DMAEは体内でアセチルコリンに変化し、筋肉を引っ張り引き締めてくれる効果があります。

 

アセチルコリンは体の中でもつくられますが、年齢を重ねるにつれ減少していきます。これが筋肉が衰える原因の1つです。

 

つまり、アセチルコリン(DMAE)を補給してあげればたるんだ肌を下にある筋肉ごと若い頃の状態にしてくれるということになります。

 

肌のたるみによる、「おばさん顔」、「ブルドッグ顔」に効果があると考えられますね。他にも、重力に負けてないハリのある肌(顔)は、シャープな印象を与えます。

 

DMAEの抗酸化作用による肌のバリア機能

DMAEには強い抗酸化作用、抗炎症作用があり、バリアとなって紫外線等の外部の刺激から肌を守ってくれます。

 

この働きは、小顔になる、顔痩せするというよりは、肌をたるませないための予防的な意味合いが大きいです。

 

ただ、残念ながらDMAE化粧品にも顔の皮下脂肪を減らす働きはありません。顔痩せしたいということなら節制しましょうね。

 

 

DMAE化粧品の効果を動画で確認

実際にDMAE化粧品(モイストリフトプリュスセラム)を使用した方の変化がわかる動画を紹介します。

 

※50代の女性
フェイスラインがスッキリしているのがわかるでしょうか。

 

 

※50代の女性
皮膚が全体的にリフトアップされています。目の周りのたるみに注目してみてください。

 

 

DMAE化粧品が顔つきに与える影響を書いてみましたがいかがだったでしょうか?

 

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